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NO.2032 メロンちゃんのぶらりたび~第31回三崎港町まつり(前編)
2014年11月14日 (金) | 編集 |
三崎!イエ~~!
メロン「ずんっ!みさき、だいすきだいすき~。また、きたった。」
監督(声)「8月に続いてまた三崎港にやってきました。今日は魚市場で、三崎港町まつりが開催されます。三崎の名産品の販売、港町三崎ならではのイベントなど、今年で第31回となりました。メロンちゃん、8月は夏祭りで来ましたね?」
メロン「そうそう。ヨット、のったのった~。はなびも、みたみた!」
監督(声)「そうですね。港町まつりは8時からなので、まず朝市会場に行ってみます。」


目玉商品はあるかな?
メロン「ひとが、いっぱい、いるいる。」
監督(声)「もうすでに活気があります。三崎の朝市には、遠方からのお客さんも多いそうです。中を見てみましょう。」

きっと美味しいよ
店員さん(声)「いらっしゃいませ~!大トロはいかがですか?」
メロン「お~、このまぐろたん、おいしそ~!かんとくたん、これ、たべたい、メロン。」
監督(声)「6900円!!!いやいや~・・・。」

赤身400円。ぐふっ・・・。
メロン「かんとくたんに、やすい、まぐろたん、かってもらった・・・。」
監督(声)「まぐろ通は、トロより赤身ですよ。」

名前からしてうまそ~
メロン「いっぱい、まぐろたん、のってるのってる、ぴくぴく。」
監督(声)「メロンちゃんは必ずと言っていいでしょう、まぐろが目に入ります。」

100円ってか!
メロン「つけものつけもの。」
店員さん(声)「可愛い。」
メロン「おばたん・・・まちがえたった、おねえたん、この、つけもの、なぁ~に?」
店員さん(声)「大根の葉っぱだよ。」
監督(声)「細かく切って、ごはんにのせると美味しいですよね。一つください。」

出た!ここにもキティちゃん
着色料たっぷりで300円
メロン「キティたん、おはよ。」
監督(声)「べっこう飴を買って、魚市場に行ってみましょう。」
店員さん(声)「どこからいらしたの?」
メロン「おうちおうち~。」
監督(声)「地元なんです。この子は三崎が、大好きみたいです。」
メロン「キティたん、おおきいおおきい。」

魚市場2階より
開店まであとわずか
監督(声)「開店準備中ですね。」
メロン「ん・・・?あっちに、まぐろたん、いるいる。」
監督(声)「目敏いな!見に行きましょう。」


おそらく80~100kg
メロン「ほら、いたいた~!」
監督(声)「何kgあるんですかね?」
メロン「100キロ100キロ、あるある。」

もう死んでます
メロン「まぐろたん、さむいさむい?」


これも名物です
監督(声)「まぐろ汁をどうぞ。きっと出汁が効いていますよ。」
メロン「ありがと、かんとくたん。」

ツーショットが撮れず・・・
メロン(声)「あっ、ツナのすけたん、いたいた!ほんもの、はじめてはじめて、ぴくぴく。」
監督(声)「動きの早いゆるキャラです。」
メロン(声)「ちゃらちゃら、いかないで、まってまって、ツナのすけた~ん?」


「かわいいから、ぴくぴく。」(メロンちゃん心の声)
監督(声)「かじきの串焼き、美味しそうです。」
店員さん(声)「あ、可愛い!」
メロン「また、いわれたった。」
監督(声)「今日は可愛いと、あっちこっちで言われますね。・・・すいません、串焼き2本ください。」

ブフフ~
メロン「ん・・・?この、おふね、なに?」
監督(声)「プレジャーボートです。夏はヨットでクルージングをしましたね?」
メロン「ヨット、さいこうさいこ~。これ、のれる、かんとくたん?」

夏に続いてまたクルージング!
監督(声)「メロンちゃんにいいお知らせがあります。10時になったらこのプレジャーボートに乗って、30分間体験クルーズが出来ます。ここに着いてすぐに、申し込んでおきましたよ!予約したのは私達が1番です!」
メロン「お~~~、かんとくたん、やるやる~!!」

つづく

■ロケ地:三崎魚市場、産直センターうらり、三崎朝市会場(神奈川県三浦市三崎)

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